ベニバナウォーク桶川とは

桶川最大級の大型商業施設


かつて中山道の宿場町として栄えた桶川。江戸時代には紅花の名産地としてその名を知られ、最盛期には全国第2位の生産量を誇りました。市民に永く親しまれ、愛されてきた紅花のように、たくさんの明るい笑顔がパッと花開くショッピングモール「ベニバナウォーク桶川」が誕生。桶川の新たなランドマークは、環境に配慮した地域住民の憩いの場としての空間を提供します。ベニバナウォーク桶川の1、2階は、清潔感のあるホワイトと落ち着いたブラックのカラーコンビネーションを基調にし、シンプルかつ洗練された雰囲気を演出。そこに80の専門店を揃え、最新のファッションや生活雑貨、グルメから生鮮食料品まで多彩なニーズに対応します。屋外には200台収容の平面駐車場と、1500台を収容する店舗上3階分の立体駐車場の合計1700台分のパーキングスペースを完備。さらに、建物の南側には約120mの緑に囲まれた遊歩道を設け、子どもからお年寄りまで幅広い年齢層の地域住民のための癒しスポットとしての役割を担います。

個性豊かな80の専門店


アパレル、雑貨、グルメなど80の専門店が揃うベニバナウォーク桶川では、店舗の集合体をひとつのzone(ゾーン)で区画し、お客様に新しい笑顔と新しいライフスタイルをご提案します。

たとえば、1階エントランスの左にあるGourmet zoneには、テラス席付きのコーヒーショップや和洋中の専門店などをラインナップ。ランチ、ティータイム、ディナータイムそれぞれのシーンでゆっくりと食を楽しむことができます。さらにその奥のDaily fashion&goods zoneには、人気ファッションブランド、ジュエリーショップ、インポートブランドといったワンランク上の女性たちの感性に響く店舗が並びます。


2階は、ファミリー層を意識したゾーンを用意しました。Family life zoneと称したエリアには、パパたちのおしゃれ感度を刺激するメンズファッション、カジュアルファッションが建ち並び、家族みんなで利用できる書店やCDショップも。さらに同フロアには、お子様がのびのび遊べる広場や、ショッピング中にちょっとひと休みできるベニバナラウンジといった休憩スペースもあり、三世代ファミリーに優しい工夫がなされています。



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